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lirik lagu 08. burn flags – moment

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[original beat by common – kingdom]

[verse 1]
生まれた国の旗
俺に軍服を着せた旗
半分は赤、そして半分は青
お前はどっちなんだよ
終わりのない憎しみ
気づけばコロッセオの入り口に
手にはスプーン ご飯は一膳だけ
食うために命がけ
分け合う方法は教えない
だから相手は敵にしか見えない
プライドの裏に隠す憎悪
忠誠の誓いを強制する高校
そこから大学へ 次は軍隊
そこからベトナム、イラクへ
犬死 dog tag
君から心をを切り取って
兵士を作ってる国旗をこばめ
f-ck 命令 f-ck your order man
銃を担いでた肩
その代わりに掲げろ 自分の旗

[verse 2]
星とよこじまの旗
映画の主人公の旗
一番嫌われる旗
今もどこかで燃えてるだろう また
その灰が空を覆って
どうか明日はドローンが戻って
こないことを祈る少年の願い
残念ながら違っちゃった狙い
悪夢が兵士を起こし
彼は探してる もうなくなった星
それは国務省の官僚か
ペンタゴンの将軍の階級章
また市民を殺す警察のバッジ
彼に無罪を宣告するジャッジ
fbiが俺のメールをサーチ
愛国で無視される個人の価値
f-ck power 始めようぜ マーチ
immigrants, g-y and black 仲間たち
shoulder to shoulder 肩と肩
高く振り上げろ 自分の旗

[verse 3]
この国の旗
今俺が見てる旗
貴方と共に
今俺が生きようとしてるこの島の旗
祖父の家族の国旗だった旗
帰化した親戚の旗
紅いサビがついたgun
日差しを失った 孤独なsun
その太陽は誰かの血のしずく
罪のない兵士が海に沈む
自慢の巨大な戦艦と共に
手紙一枚だけが親元に
いまだに出てる被害者
軍服のようにスーツを着せる会社
搾取の戦場で戦う間に
こっそりと変えてぜ 憲法の解釈
政策を教える先生
不安と憎しみの番組編成
game set 俺は市民
何があっても絶対ならない 臣民
分かるなら立ち上がれ
一緒に歩こう 官邸前まで
小さくても良いから
振り上げろ自分の旗